"Feature-Adaptive-Subdivision Surface Rendering"のソースコード

完全に見落としていたのですが,”Feature-Adaptive-Subdivision Surface Rendering”のソースコードが公開になっていたようですね.
ダウンロードサイト
http://research.microsoft.com/en-us/downloads/aae4b28d-bcc7-46b5-b179-718f1ead28fb/
Papers(ACM Transactions on Graphics掲載。SIGGRAPH 2012で口頭発表あり)
http://research.microsoft.com/en-us/um/people/cloop/tog2012.pdf
ACMの方
http://dl.acm.org/citation.cfm?id=2077347
OpenSubdiv
http://graphics.pixar.com/opensubdiv
この手法は,Pixar式のApproximate(近似手法)じゃないちゃんとしたCatmull-Clark Subdivision SurfacesをGPUで実装した手法(ただし,階層型のSubDには対応していない)なのですが,実際にソースコードが公開されたことで応用が広がりそうですね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です