OpenGLのテセレーションシェーダのチュートリアル
OpenGL.orgの記事で,OpenGLでのテセレーションシェーダのチュートリアル記事が紹介されています.
OpenGL.orgの記事
http://www.opengl.org/news/permalink/tessellation-shaders-tutorial/
チュートリアルの記事
http://prideout.net/blog/?p=48
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2010年9月8日(水曜日)OpenGLのテセレーションシェーダのチュートリアルOpenGL.orgの記事で,OpenGLでのテセレーションシェーダのチュートリアル記事が紹介されています. OpenGL.orgの記事 チュートリアルの記事 PacketShader : GPGPUによるソフトウェアルータGPGPU.orgのヘッドラインでPacketShaderというプロジェクトが紹介されていました. GPGPU.orgのヘッドラインの記事 プロジェクトのサイト GPGPUでソフトウェアルータを構築したみたいですね.世の中には変わったことをする方がいるんですね. 2010年9月7日(火曜日)Paul Debevec氏の講演9/16に慶応の日吉キャンパスでPaul Debevec氏の講演があるようですね. SIGGRAPH ASIA 2010のイベントについてのページ http://www.pronews.jp/news/1008261705.html HDRIやIBLとか映画向けの技術とか色々とやってるこの分野の巨人だけにこれはちょっと聴きにいきたいところです. 2010年8月30日(月曜日)SIGGRAPH ASIA 2010のPapersまとめページ年末に行われるSIGGRAPH ASIA 2010に採択されたPapersがぼちぼち公開になってるみたいですね. http://kesen.realtimerendering.com/siga2010Papers.htm まだまだ公開されている論文は少ないですが,今後年末に向けて増えていくんじゃないかと思います. 2010年8月21日(土曜日)2010年8月20日(金曜日)OpenGL 4.1の新機能の解説記事下記のblogのエントリで,OpenGL 4.1の新機能についての解説がまとめられている記事がありました. OpenGL 4.1 review 2010年8月19日(木曜日)GPU Gems日本語版がiPad向け電子書籍に初代GPU Gemsの日本語版がiPad向け電子書籍になっていました. BornDigital社のサイト http://itunes.apple.com/jp/app/id384011112?mt=8 SIGGRAPH 2010のまとめページReal-Time Rendering blogでSIGGRAPH 2010のまとめページが作られています. http://www.realtimerendering.com/blog/siggraph-2010-resource-links/ コースのページがまとまってるのはうれしいですね. まとめページ OpenGL 4のテセレーションのベンチマークソフトGeeks3D.comでOpenGL 4のテセレーションを使ったベンチマークソフトが出ています. http://www.geeks3d.com/20100819/gpu-tool-tessmark-0-2-2-new-opengl-4-tessellation-benchmark/ 2010年8月15日(日曜日)Bullet 2.77のα版が更新Bullet 2.77のα版のWindows向けのアーカイブが更新になっています(リビジョン2142から2170). http://code.google.com/p/bullet/downloads/list なお,更新内容については不明です. 2010年8月14日(土曜日)CUVI Lib : CUDA Vision and Imaging LibraryちょっとGPGPU.orgに投稿されて時間がたっていますが,CUVI Libというビジョンと画像処理のためのCUDAを使ったライブラリのプロジェクトがあるようです. GPGPU.orgのエントリ CUVI Lib まだ立ち上がったばかりのようでバージョンは0.3で現状サポートする機能は以下のようです.
Features このテのライブラリは昔から出ては消えてなかなかOpenCVに取って代わるところまで定着するものがでてこないですね. 2010年8月13日(金曜日)MacでBulletを使いたい人のための準備についての記事を書きました個人blogの方にMacでBulletを使いたい人のためにCMakeでXcodeプロジェクトを生成する方法を書きました. http://masafumi.cocolog-nifty.com/masafumis_diary/2010/08/macbullet-ddd7.html この手順でXcodeを作成すればiOSなんかへの対応も割と簡単にできると思います.iOS対応に関しては,近いうちに新しい記事を書きたいと思います. 2010年8月12日(木曜日)ATI Stream SDK 2.2 リリース OpenCL 1.1対応AMDの開発者向けサイトで,ATI Stream SDK 2.2がリリースになっています. このバージョンからOpenCL 1.1対応になったようです. http://developer.amd.com/gpu/ATIStreamSDK/Pages/default.aspx 2010年8月10日(火曜日)書籍:GPU Computing Gemsの予約開始NVIDIAの方で,執筆者を募集している"GPU Computing Gems"がAmazonで予約開始になっています. 執筆者募集のページ
2010年8月9日(月曜日)NVIDIAの粒子流体のレンダリングの解説資料Geeks3D.comでGDC 2010のNVIDIAの粒子流体のレンダリング手法の解説のスライドが紹介されていますね. http://www.geeks3d.com/20100809/siggraph-2010-screen-space-fluid-rendering-for-games/ PDF レンダリングの流れとしては,Screen-Spaceで以下のような流れで各種レンダーターゲットの合成によって行うということのようですね.
細かなシェーダコードなどはPDFの資料に記載があります. SIGGRAPH 2010のAdvances Realtime Rendering in 3D Graphics and Gamesの資料(リンク修正)SIGGRAPH 2010のAdvances Realtime Rendering in 3D Graphics and Gamesのコース資料が公開になっています. http://advances.realtimerendering.com/s2010/ 2010年8月7日(土曜日)SIGGRAPH 2010のBeyond Programmable Shadingの資料SIGGRAPH 2010の"Beyond Programmable Shading"のコースの資料が一通り公開になってたんですね. http://bps10.idav.ucdavis.edu/ コース資料はZIPでまとまって一括ダウンロードができるようです. 2010年7月31日(土曜日)SIGGRAPH 2010のBulletのコース資料が公開にSIGGRAPH 2010のコースの"Real-Time Collision and Proximity Computations for Games and Simulations"の中のBulletのセッションの資料がBulletのダウンロードページに追加されています. http://code.google.com/p/bullet/downloads/list 内容は,Bulletの概要,実装についてや物理エンジンの実装の手法などが紹介されています. Khronos GroupがSIGGRAPH 2010のOpenGL BoFの資料を公開SIGGRAPH 2010のOpenGL BoFの資料がKhronos Groupのサイトで公開になっています. http://www.khronos.org/library/detail/2010-siggraph-opengl-bof/ 2010年7月30日(金曜日)NVIDIAがCg Toolkit 3とSceniX 6.0とOptiX 2をリリースNVIDIAが開発者向けサイトで,Cg Toolkit 3とSceniX 6.0(古くはNVSGと呼ばれていたシーングラフライブラリ)とOptiX 2の正式版をリリースしています. リリースのお知らせ Cg Toolkit 3 SceniX 6.0 OptiX 2 Cg Toolkit 3の方は,Fermi世代のCgでOpenGL 4.1への対応やDirect3D11対応などが行われています. 57 queries. 0.459 sec. |
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